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最先端の視力矯正手術 i-LASIK

患者様の声

娘の寝顔が見えた!


  • 松本 園子 30代 女性
  • 木村眼科内科病院
    医事課勤務
  • 近視性乱視
  • 視力(術前→術後)
    右眼 0.04 → 1.2
    左眼 0.08 → 1.2

今回私は、i-LASIKを受けました。手術を受けようと思ったのは、コンタクトレンズのケアや眼鏡の煩わしさから解放されたいと思ったからです。

手術を受ける前は近視・乱視ともに強く、1メートルほど離れるとぼやけた状態で見えにくく、知らない人に手を振ったり、洗顔料を歯磨き粉と間違えて口に入れてしまったりと、とても不自由でした。

普段は、ハードコンタクトを使用していたのですが、装用したまま眠ってしまったり、レンズのケアが十分にできなくて目に負担をかけてしまうことも多々ありました。そのため家ではなるべく眼鏡をかけるようにしていましたが、幼い娘のイタズラ攻撃にあい、ずれたりするので眼鏡での生活にも煩わしさを感じていました。

目の手術ということで、とても不安でしたが、院長先生や検査の方、手術室の方に術中、術後の説明を詳しく受けていたので、最終的には安心して手術を受けることができました。手術中は心配していた痛みもなく、あっという間に終わりました。

手術を受けてからは、コンタクトレンズや眼鏡の煩わしさから解放されて、とても快適です。また、夜中に見えにくかった娘の寝顔がはっきり見えるようになり、とても幸せを感じています。はじめは手術を受けることに不安や恐怖を感じていましたが、今では手術を受けて良かったと、心からそう思います。


『ゴルファーのLASIK』


  • 原 智紀 様 40代 男性
  • 職業 会社員
  • 近視性乱視
  • 視力(術前→術後)
    右眼 0.1 → 1.0
    左眼 0.1 → 1.2

『ナイスショット、フェアウェイど真ん中です』、『ちょっとラフに入りましたね』、『残念、バンカーです』、ゴルフに行くと、ボールの行方を確認することが私の役割になっています。LASIKのおかげで約200m先のゴルフボールの行方をはっきりと確認できるようになりました。

手術前は近視と乱視で、とくに乱視がひどくて眼鏡をかけてのラウンドで、ボールの行方を追うことが困難でした。しかも、雨が降ると眼鏡がくもったり、滴がレンズに付いたり、大変わずらわしい思いをしていました。でも今では眼鏡なしの快適なラウンドを楽しんでいます。

それにも増して、LASIKの効用は、目が疲れなくなったことです。特に乱視の時には、 夕暮れ時や夜間は眼鏡をかけても見えにくく、一所懸命に見るためすぐに目がしょぼしょぼして疲れていました。しかし、現在では運転中に目が疲れるということはほとんどなく、視界も良好、安全で快適なドライブを楽しんでいます。

LASIKを受ける前は、目にメスを入れるということで不安がいっぱいでしたが、いざ受けてみるとほんの一瞬で手術も終わり、手術後のケアも手厚くしていただき、安心して日常生活を送ることができました。遠くがよく見えるということはすばらしいことです。これからも目を大切にして、人生をエンジョイしていきたいと思っています。


『快適なエクササイズ』


  • 堀 美恵様 40代 女性
  • 職業 ヨガ講師
  • 近視性乱視
  • 視力
    右眼 0.1 → 1.2
    左眼 0.08 → 1.0

スポーツで汗をかくことが多く、お風呂やサウナが大好き!コンタクト生活は30年近くなりますが、なにかと不便でした。

コンタクトや眼鏡無しでも見える生活を想像しただけでもワクワク!!思い切ってLASIKをしました。決断するまでは、悩んだり不安もありましたが、既に体験された方から『是非に!!』とすすめられて、勇気を出して病院の扉を叩きました。

もともと不安症な私でしたが、良かったのは、『いきなり日程を組まれて段取りしましょう』ではなかったこと。まずは手術できる状態かどうかの検査がおこなわれ、スタッフの方からの丁寧な説明に、カウンセリング。徐々に不安も取り除かれて、納得のうえで手術を受けることとなり、無事成功!

時計の表示が見られる幸せをかみしめています。もし、今LASIKを受けるのを悩まれている方がいらしたら是非勇気を出しましょう。
最後に一言、『木村先生に感謝!!』


『乱視がひどかった私の目』


  • 原 美香様 40代 女性 
  • 職業 主婦
  • 強度近視性乱視
  • 視力
    右眼 0.04 → 0.6
    左眼 0.04 → 0.6

私の施術前の生活は、眼鏡とコンタクトが一時も手放せない生活でした。朝、目覚めてもコンタクトレンズを入れるまでは、常に目の前がぼうっとしている状況でした。そのため、朝起きるのがとても苦手で、どうしてもベッドの中でぐずぐずしていました。私の眼は視力0.1以下という状態で、しかも乱視がひどく日常生活を送るためにはどうしてもコンタクトレンズか眼鏡が必要でした。しかし、コンタクトレンズを装用すると、1年に1回は結膜炎になり眼科に行かなくてはならない状況になり、眼鏡をかけると牛乳瓶の底のようなレンズのため眼鏡をかけるのが恥ずかしい状態でした。

レーシック手術を決心するには、大きな決断が必要でしたが、実際に通院して自分の目の特殊性を理解し、体験した人の話を聞いて手術することを決心しました。今では朝目覚めるとすぐに素敵な景色と素敵な笑顔を見ることができ、ちょっぴりですが、早く目覚めて活動できるようになりました。

手術後、近視に関してはほぼ満足のいく結果になったのですが、乱視が完全に無くなったわけではなく若干の不満を持っています。この不満を解決するために、定期健診を続けています。定期健診では、乱視の矯正と今後襲ってくる老眼等の相談など目に関する不安を相談しています。心の不安を解消できる良い機会を与えてもらって幸せです。これからも目を大切にしていきたいと強く感じています。

レーシックの手術は、少しの勇気とお金が必要ですが、大きな決断は人生を大変有意義なものに変えてくれます。角膜のわずかな歪みを矯正し、歪みのない生活を手に入れてみてはいかがですか?


『遠くにいても子どもの表情がよくわかります』 


  • 30代 女性
  • 職業 主婦
  • 近視性乱視
  • 視力
    右眼 0.15 → 2.0
    左眼 0.3 → 1.5

現在、私は主婦でもうすぐ2歳と4歳になる息子がいます。出産前はコンタクトをしていましたが、出産後は時間的余裕がなくメガネも煩わしいため、多少不便ではありましたが何もつけずに生活していました。

レーシックを受けようと思ったのは、息子が幼稚園に入り運動会や学芸会で頑張っている姿をしっかり見届けたいと思うようになったからです。身内にレーシック手術をしている人がいたため、特に抵抗はありませんでした。

実際に手術も短時間であっさりと終わり、その日のうちにはっきりと裸眼で見ることができるようになりました。家の中でも、子どもの表情をしっかりと見ることができ、何をするにも不便を感じることがなくなりました。また、運動会や学芸会もしっかりと子どもの姿を見ることができて感謝しています。働いていない主婦の私にとっては、費用は高く感じましたが、お金には代えられない物を得ることができました。


『重い眼鏡がはずせました。』


  • 20代 女性
  • 強度近視性乱視
  • 視力
    右眼 0.05 → 1.2
    左眼 0.04 → 1.2

親戚の者がLASIKを受け、よく見えるようになったので、是非受けたほうがいいよと、木村眼科を紹介してもらったのがきっかけです。

手術前は強度の近視で、物がぼんやりとしか見えていないことが当たり前になっていたので、LASIK後に両眼とも1.2〜1.5まで見えるようになり、周囲の人はこんなによく見えていたのかとびっくりしました。

手術中は少し痛みがあって怖かったけど、手術後は景色がとてもよく見え、読書やテレビが裸眼で見えるようになり、ほんとに受けてよかったと思いました。


『仕事が楽になりました』


  • 20代 女性
  • 職業 製造業
  • 近視性乱視
  • 視力
    右眼 008 → 1.2
    左眼 0.08 → 1.2

私が手術を受けようと思ったのは、仕事で目をよく使うせいか視力が急に下がって見えにくくなり、将来のことを考え受けようと思ったのがきっかけでした。

手術を受ける前は怖かったけど、手術時間も短く、痛みもなくあっという間でした。手術後すぐに見えるようになり、それ以来、メガネやコンタクトなしで仕事や生活が楽にできることや、遠くの山や空がはっきりきれいに見えるようになったことが、すっごく嬉しかったです。


『とにかく快適です!』


  • 岡本 朋之 30代 男性
  • 職業 会社員
  • 強度近視性乱視
  • 視力
    右眼 0.05 → 2.0
    左眼 0.04 → 2.0

これまで普段の生活、仕事、スポーツをするときなど、眼鏡・ハードコンタクト・使い捨てコンタクトを用途ごとに使い分けていました。 また以前からコンタクトの維持費を考えると、LASIKを受けたほうがコストパフォーマンスいいよな?という思いがずっとありましたが、実際にLASIKを受けた友人も増え、称賛の声を聞く機会がたくさんあったのもあり、思い切ってLASIKを受けてみました。

手術自体もあっという間に終わりますが、術後の経過も1〜2日ほど洗顔など注意するくらいですぐに普通の生活に戻れました。
スポーツ、プール、旅先などコンタクトの煩わしさから解放され、とても快適です。もちろん、ラーメンを食べる時に曇ることもありません。

LASIKを受け半年がたちますが、いまだに目覚めたときの視界の鮮明さに驚く日々です。ほんとうに良かったと感じています。

今、LASIKを受けようか考えている方、とにかく快適です。是非おすすめします。


『コンタクトと眼鏡から解放されました』


  • 30代 女性
  • 職業 看護師
  • 強度近視性乱視
  • 視力
    右眼 0.05 → 1.2
    左眼 0.05 → 1.2

私は幼少の頃からアトピー性皮膚炎があり、小学生の頃から両眼ともに近視性乱視で授業中のみ眼鏡を使用し、高校生になってからはスポーツをする時の眼鏡の煩わしさと、ライフスタイル上、眼鏡をかけたくないという気持ちが強く、コンタクト生活が始まりました。

2〜3年前からLASIKのことは知っていましたが、最近、親戚や友人がLASIKを受け『快適な生活を送っているよ。』と聞き、木村眼科を受診しました。
術前の準備として手術日の2週間前くらいから角膜の形を元に戻すため、コンタクトの使用を休止し、眼鏡での生活が始まりました。その間に2回に分けて適応検査、オリエンテーションがあり、LASIKに対するわからないこと、不安な思いを、院長先生、視能訓練士の方に聞いてもらい、安心することができたため、私もLASIKを受ける決断ができました。

手術本番ではレーザー照射も片眼30秒程度で、個人差はあると思いますが、痛みなど感じることはありませんでした。術後すぐは視野が白くぼんやりして見えていましたが、徐々に視力が上がってきているのを実感することができました。
約一か月はドライアイの症状がありましたが、先生から、角膜に傷がつくといけないので半年間は目薬を続けるようにすすめられ、定期検査を受けながら目薬を使用することで改善できました。

LASIKを受けて人生が変わりました。常に視界がよく見えて、コンタクトと眼鏡の生活から解放され、自分のライフスタイルに合わせた生活ができるようになりました。私は33歳でLASIKを受けましたが、20代のころに受けていれば…と思いました。
院長先生はじめスタッフの皆さんにも優しくしてもらい、安心して手術を受けることができました。本当にありがとうございました。


『熟年のLASIK』


  • 佐田 トミ子様 50代 女性
  • 職業 主婦
  • 強度近視性乱視
  • 視力
    右眼 0.1 → 0.7(近見重視)
    左眼 0.1 → 1.5(遠見重視)

30年以上のハードコンタクトレンズ使用、50歳半ばから老眼も入り、ハードコンタクトレンズそのものに不快感がありました。そのうえ、コンタクトを装着し、さらに眼鏡を装用することにストレスを感じていました。

そんな時、LASIKという情報が耳に入りました。この年齢で、近視+乱視+老眼の私にはたして満足できる視力になるのだろうか?手術時メスが眼球に…その瞬間の恐怖を思うとためらう気持ちもありましたが、意を決して検査受診をしました。 『佐田さんはどんなライフスタイルを考えていらっしゃいますか?』と院長先生からの思いもよらぬ質問に、『はい…、ゴルフを始めたのですが、続けたいと思っています。』たよりない私の返答に、『そうですか、では飛んだボールが見えて、スコアを楽につけられるような視力にしましょうか?』…

手術を受けてから3年、手術時の恐怖も痛みも、術後の不便さもまったくというほどありませんでした。朝目覚めて、眼鏡を探すこともなく時刻を見ることができる幸せ、ナイスショットのボールを発見できる幸せ、スコアもすぐさま記入できる幸せ、快適な視力を手に入れることができました。 ソフトコンタクトレンズを使用している子供たちにもLASIKをすすめています。来春、就職する娘も手術を受けることを決めています。 手術してくださった院長先生をはじめ、スタッフの皆様に感謝する毎日です。


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